皆様こんばんは!久しぶりの投稿です!バタバタして東京での水木金土曜日投稿できず失礼しました。
昨日帰阪し、今日また午後上京し、いま帰阪の新幹線で投稿してます。明日は朝からJR大阪駅立ち参ります!
先週24日(金)から186回国会がスタートしました。6月22日までの150日会期。実感できる景気回復へ必ずや『好循環実現国会』とできるようにガンバって参ります。
さて、明後日、火曜日から代表質問が始まりますがニュースが一つ飛び込んでいます。皆さんご覧いただいたと思いますが、報道によれば、
NHK新会長の籾井(もみい)勝人氏は25日の就任会見で、従軍慰安婦について「戦争をしているどこの国にもあった」と述べた上で、日本に補償を求める韓国を疑問視した。従軍慰安婦問題を取り上げた過去のNHK番組に関連し、この問題に関する見解を問われ答えた。尖閣諸島・竹島など領土問題については、国際放送で「明確に日本の立場を主張するのは当然。政府が右ということを左というわけにはいかない」と話した。放送法はNHKを含めた放送事業者に「政治的公平性」を義務づけている。NHKの会長がこのような発言をするのは極めて異例。籾井氏は従軍慰安婦問題について「今のモラルでは悪いんですよ」としつつ、「戦争をしているどこの国にもあった」としてフランス、ドイツの名を挙げた。「なぜオランダにまだ飾り窓があるんですか」とも述べた。飾り窓はオランダなどにある売春街を指す。さらに「会長の職はさておき」とした上で、韓国についても「日本だけが強制連行したみたいなことを言っているから話がややこしい。お金をよこせ、補償しろと言っている。しかしすべて日韓条約で解決している。なぜ蒸し返されるんですか。おかしいでしょう」と述べた。その後、記者から会長会見の場であることを指摘されると、発言を「全部取り消します」と話した。とのニュースです。
明後日からの野党からの追求は必死です。
歴史認識に関する問題、また集団的自衛権に関する問題、今国会における『日本の安定装置としての公明党』の役割の重要性を自覚します。
例えば、車の進化に安定装置が欠かせません。車でCMではありませんが、好燃費も重要ですが、ブレーキや安定装置も重要です。
安倍政権には、公明党という安定装置が必要ですし重要です。

安倍総理側近の衛藤晟一首相補佐官は25日午前の読売テレビ番組で、安倍晋三首相が意欲を示す集団的自衛権の行使を認める憲法解釈の変更について、公明党と合意できない限り実現すべきでないとの考えを示した。「公明党は国民のセンターラインを表現している。そことがっちり組まなければ意味がない」と指摘。
公明党が国民の皆様のセンターラインとして、通常国会も小さな声に耳を傾け日本の民意ど真ん中でガンバって参ります!!

さらに、写真が無く寂しいので、東京でも大阪のフードが食べられる丸の内の東京ビルTOKIAを紹介します。うどんのつるとんたんも、お好み焼きのきじもあります。そして、写真は大好きなインディアンカレーのカレースパ!
最後まで読んでいただきありがとうございました。